スターバックス本

スターバックスは、言わずと知れた世界最大のコーヒーチェーンである。 関係する書籍も多い。その中で一冊ご紹介。 【スターバックスを世界一にするために守り続けてきた大切な原則】 ハワード・シュルツという名前は聞いたことがあるかも知れない。でもハワード・ビーハーはどうだろうか。 初期... Read more

料理通信 10月号

twitterで「ホゼさんには料理通信おすすめします~」と言われたので、素直に読んでみた。 料理通信 10月号 (画像をクリックすると料理通信のウェブサイトが開きます) 僕、この本を知らなかったんだけど、隅々まで抜かりない内容でかなり面白い本だった。 特集では小さい店をいくつか... Read more

「ビジネスで大切なことはみんなレストランで教わった」を読んだ。

最近ご無沙汰な書籍のハナシ。 読んでたんだけどね、ほら、ツイッターやるのが忙しくてブログの更新頻度が下がっちゃってw そんでしわ寄せが来るのが書評。読んで、内容をまとめてブログに書くの、結構面倒だったりしてw しかし、そんな中でもこの本はブログに書いておこうと思う。この本のタイト... Read more

カフェ&レストラン 6月号 「コーヒー新時代のラテ&カプチーノ」

おなじみ旭屋出版のカフェ&レストランである。6月号の特集は  コーヒー新時代のラテ&カプチーノ だそうである。これは読まねばなるまい。 旭屋出版のウェブサイト で、読んでみたら、まさに「いま」のカフェ事情、ラテ事情がよーくわかる特集だった。 エリオットアベニュー、ストリーマーコ... Read more

紫の牛を売れ セス・ゴーディン

ビジネス書でたびたび紹介されていて、未読だったセス・ゴーディンの「紫の牛を売れ」をやっと読んだ。遅いよ。 何冊かのビジネス書でこの本からの引用をしていたので、良い本なんだろうなぁと思いつつ、発行年がちょっと古めだったため今すぐ読まなくてもいいかなどとなかなか読まなかったのだが、... Read more

人はインセンティブに反応する

ランチタイムの経済学という本に出てくる名言。 ※僕認定の名言です インセンティブとは、 経済学では、費用と便益を比較する人々の意思決定や行動を変化させるような誘因をいう。(wikipedia) である。例えば。 交通事故死のリスクはドライバーを慎重にさせる。もし事故死を防ぐ安全... Read more

ユニークセールスプロポジション ~ 究極のマーケティングプラン シンプルだけど、一生役に立つ!お客様をトリコにするためのバイブル

ふざけたタイトルがついているが(どんなに真面目で素晴らしい内容の本でも、原題通りのタイトルでは売れないと出版社は思っているらしい。なんでFind your unique selling propositionが「シンプルだけど、一生役に立つ!お客様をトリコにするためのバイブル」に... Read more

「とりあえず生!」が儲かる理由

「とりあえず生!」が儲かる理由 飲食店の不思議な算数2 という本を読んだ。 ※前にも書いたかもだけど、アフィリエイトとかやってないから上のリンクは踏み放題。書籍紹介でよくアマゾンのリンク張ってるけど、特に意味は無いです。 新宿で会員制の飲み屋さんをやっている著者が、一問一答で読... Read more